2010年08月27日
「ヤモリちゃん」に遭遇。
今夜集配中マンションの階段の窓ガラスに張り付いている「ヤモリちゃん」に遭遇。


今シーズン5回目の遭遇です


名古屋市中川区八田町レジデンス「オークラ」で


ニホンヤモリ
ニホンヤモリ(日本守宮)は、爬虫綱有鱗目ヤモリ科ヤモリ属に分類されるトカゲ。
別名ヤモリ。
種小名japonicusは「日本の」の意。しかしユーラシア大陸からの外来種と考えられており、日本固有種ではない。
中国東部、日本(福島県以南の本州、四国、九州)、朝鮮半島
なお、以前は琉球列島にも産するとされてきたが、それらは現在では別種であると考えられている。
全長10-14cm。体色は灰色や褐色で、不鮮明な暗色の斑紋が入る。環境に応じて体色の濃淡を変化させることができる。
全身が細かい鱗に覆われるが背面にはやや大型の鱗が散在する。
尾は基部に2-4対の大型のイボ状の鱗があり、自切と再生を行うことができる。
体は扁平で壁の隙間等の狭い場所にも潜りこむことができる。
四肢には指ごとに1対の趾下薄板が発達し、壁面にも張りついて活動することができる。
主に民家やその周辺に生息する。都市部では個体数が多く郊外では少なくなり、少なくとも日本では原生林には生息しない。
夜行性で、昼間は壁の隙間等で休む。獲物目当てに灯火の周りに現れることが多く、驚くと壁の隙間等の狭い場所へ逃げ込む。
冬になると壁の隙間や縁の下等で冬眠する。
食性は動物食で、生きた昆虫類や節足動物等を捕食する。
繁殖形態は卵生で、5-9月に1-3回に分けて1回に2個ずつの粘着質に覆われた卵を木や壁面に産む。
そして
今宵はウルトラマンから届いた
サザエの煮つけで
一人宴会


サザエの壺焼きも良いが煮つけもまた一味変わって
良いね~



今回刺し身を食べそこなった
ので
ウルトラマンへ
又宜しくお願いしま~す

ワンポイントアドバイス
今回のサザエの身をはずすのにカキナイフを使用しました

便利~
、簡単
、刺し身用にサザエの身を外すのにも良い
と思いました


又、ウルトラマンが教えてくれた
刺し身用は殻をカナズチで割る方法もOKです
byチェリー号船長の釣り日記



今シーズン5回目の遭遇です



名古屋市中川区八田町レジデンス「オークラ」で



ニホンヤモリ
ニホンヤモリ(日本守宮)は、爬虫綱有鱗目ヤモリ科ヤモリ属に分類されるトカゲ。
別名ヤモリ。
種小名japonicusは「日本の」の意。しかしユーラシア大陸からの外来種と考えられており、日本固有種ではない。
中国東部、日本(福島県以南の本州、四国、九州)、朝鮮半島
なお、以前は琉球列島にも産するとされてきたが、それらは現在では別種であると考えられている。
全長10-14cm。体色は灰色や褐色で、不鮮明な暗色の斑紋が入る。環境に応じて体色の濃淡を変化させることができる。
全身が細かい鱗に覆われるが背面にはやや大型の鱗が散在する。
尾は基部に2-4対の大型のイボ状の鱗があり、自切と再生を行うことができる。
体は扁平で壁の隙間等の狭い場所にも潜りこむことができる。
四肢には指ごとに1対の趾下薄板が発達し、壁面にも張りついて活動することができる。
主に民家やその周辺に生息する。都市部では個体数が多く郊外では少なくなり、少なくとも日本では原生林には生息しない。
夜行性で、昼間は壁の隙間等で休む。獲物目当てに灯火の周りに現れることが多く、驚くと壁の隙間等の狭い場所へ逃げ込む。
冬になると壁の隙間や縁の下等で冬眠する。
食性は動物食で、生きた昆虫類や節足動物等を捕食する。
繁殖形態は卵生で、5-9月に1-3回に分けて1回に2個ずつの粘着質に覆われた卵を木や壁面に産む。
そして






サザエの壺焼きも良いが煮つけもまた一味変わって





今回刺し身を食べそこなった



又宜しくお願いしま~す




今回のサザエの身をはずすのにカキナイフを使用しました


便利~






又、ウルトラマンが教えてくれた




Posted by チェリー号船頭 at 01:52│Comments(0)
│船頭の酔いどれ日記